韓国強制併合100年、植民地支配の責任を考える


by 1910822

リンク・書評「日帝残滓の‘不快な真実’」ハンギョレサランバン


<統監官邸, 忘れられた庚戌国恥の現場>イ・スンウ著/ハヌルジェ・1万5千ウォン

1899年4月、ソウルの新門(敦義門・西大門)から東大門外の清涼里まで電車が開通した。当時‘電気鉄道’‘電気車(チョンギゴ)’‘電車(チョンゴ)’とも表現した電車は朝鮮人に驚くべき近代の文物だった。


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by 1910822 | 2010-08-09 01:44